2014年4月 1日 (火)

ブログ、引っ越します。

まっちーの気ままな日記は、クリニックのホームページのリニューアルに伴い、引っ越しいたします。

まずは、こちらからどうぞ
http://machida-clinic.jp/

  Takashi.M

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2014年2月16日 (日)

当番医診療についてのお知らせ!

本日2/16日は、当院は当番医の予定で出勤を試みておりますが、まだ幹線道路すら除雪が不十分な上、大変な渋滞で全く動きません。
クリニックへの到着は絶望的で、やはり本日の診療も不可能です。


診療が可能な当番医は、前橋市保健総務課等にお問い合わせ下さい。


明日以降の診療に関しても、現在のところ何とも言えません。

町田内科クリニック 院長

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2014年2月15日 (土)

緊急のお知らせ 2 !

記録的な大雪で、今日一日、自宅前の雪かきを行い、クリニックへ向かおうと努力をしておりましたが、自宅周辺の生活道路が除雪されず、結局クリニックまでたどり着けず、診療を行うことが出来ませんでした。


また明日の当番医は、当院が担当の予定ですが、物理的な移動が困難であること、クリニック敷地内の膨大な雪の除雪に限界があることなどから、前橋医師会及び前橋市と協議の上、休診とさせて頂く予定とさせて頂きました。(診療可能な当番医は、前橋市広報課へお問い合わせ下さい。)


大変ご迷惑をおかけいたします。

町田内科クリニック 院長

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緊急のお知らせ!

皆様、かなり久しぶりの更新で、大変ご無沙汰しております。


前橋・大胡地域の皆様、窓の外をご覧のように、記録的な大雪のため車はおろか、歩く事さえ難しい状況で、院長及びスタッフもクリニックにたどり着くことができず、診療を行うことが出来ません。


今後の天候や道路の除雪状況で、可能限り診療開始の努力をいたしますが、患者様には大変ご迷惑をおかけすることをお詫び申し上げます。


町田内科クリニック 院長

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2013年10月 5日 (土)

自宅の建築⑤

まただいぶ間が開きましたが、自宅の建築の進行状況です。
 
 
 
 
 
外壁の塗装は、また終盤になるので、外観は大きな変化はありません。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
内部が進みました。
床、壁、天井が出来て部屋らしくなって来ました。
これからは、クロスを貼ったり、カーテンレールを付けたりと内装の仕上げです。
先日、カーテンの打ち合わせをしてきました。
 
 
 
 
 
 
 
ここは、私の書斎になる予定の部屋。
壁紙やカーテンなどで、各部屋の印象は大きく変わっていきます。
 
 
 
 
 
  Takashi.M
 
 

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2013年9月18日 (水)

佐渡の旅〜〈エピローグ〉

佐渡の旅も終盤。
帰りのフェリーに乗るため、再び両津港に向かう途中に加茂湖の湖畔へ行ってみました。
 
 
 
 
 
偶然?なのか、湖畔に白鳥に出会いました。
 
 
 
 
 
 
どこからか渡って来たんでしょうか?
この2羽だけが住み着いているのか、他にもどこかにもっとたくさんいるんですかねぇ?
 
 
 
 
 
 
トキを見て、白鳥に出会って、最終日は鳥ばかりになりましたが、いよいよ帰りのフェリーの時間です。
  
 
 
 
 
来るときと逆で、今度は船の頭から乗り込みます。
 
 
 
 
 
途中、高速船に追い抜かれました。
カーフェリーは新潟港まで、2時間半かかりますが、車は積めませんが高速船は約1時間で渡ってしまいます。
 
 
 
というわけで、長々とお送りしました、佐渡の旅の記録もこれでおしまいです。
 
 
 
  Takashi.M
 
 

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2013年9月10日 (火)

佐渡の旅〜〈トキ編〉

佐渡の旅、最終日。
佐渡で保護・飼育されているトキを見に行きました。
 
 
 
 
 
 
「トキの森公園」は「佐渡トキ保護センター」に隣接する一般公開された施設で、”トキ資料展示館”や”トキふれあいプラザ”があります。
 
 
 
 
 
 
トキのゆるキャラ ”サドッキー” くんがお出迎えしてくれました。
 
 
 
 
 
 
トキはニッポニア・ニッポンという学名で、ペリカン目、トキ科の一属一種に分類される鳥です。
 
かつては日本各地で見られましたが、明治以降日本中でその数が激減し、1934年に天然記念物、1952年には特別天然記念物に指定され、1960年に国際保護鳥に選定されました。 
 
 
 
 
 
 
国外ではトキは絶滅したと考えられていましたが、中国で1981年にその存在が確認されて以来、保護によって年々ヒナが増え、野生のものと合わせて約1000羽まで回復しました。
 
 
 
 
 
1999年に、日中友好のあかしとして中国からトキのツガイ「ヨウヨウ」と「ヤンヤン」が贈呈され、佐渡トキ保護センターで毎年ヒナが誕生しています。
 
 
 
 
 
ガラス越しですが、ゲージ内にいるトキを観察出来ます。
・・・ちょっと遠い(^^;)
 
 
 
 
 
あっ!!
あんな所に野生のトキ!?
 
と思ったら微動だにしない。リアルな置物でした(^^;)
 
 
 
 つづく。
 
  
  
  Takashi.M

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2013年8月30日 (金)

佐渡の旅〜〈尖閣湾編〉

尖閣湾は昭和7年に文部省天然記念物調査委員会の理学博士 脇水鉄五郎氏が、 この地を踏査した際に、この絶景を賞賛し「尖閣湾」と命名され、昭和9年文部省より名勝地に指定、昭和25年には国定公園に編入されました。
 
 
 
   
 
 
今は立派な新しくかけ直されているこの橋は、昭和28年に大人気だった「君の名は」の映画のロケが行われたそうで、尖閣湾の知名度を上げたそうです。
 
 
 
 
 
渡って見ると、結構高いです。
 
 
 
 
 
 
遊覧船乗り場に降りて行く途中にある岩の洞窟。
中は涼しいです。
 
 
 
 
 
尖閣湾を遊覧するグラスボートに乗りました。
 
 
 
 
 
外の景色も楽しめますが、
 
 
 
 
 
 
船底がガラス張りになっており、海中の景色も楽しめます。
 
 
 
 
 
 
 
しばし、絶景を楽しみました。
 
 
 
 
 つづく。
  
 
 
 
  Takashi.M

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2013年8月26日 (月)

佐渡の旅〜〈砂金採り編〉

夏休みも、もう終わりますが、佐渡旅行の記録を少しずつアップしています。
 
 
 
 
 
 
佐渡と言えば「佐渡金山」が有名ですが、今回は西三川の「佐渡西三川ゴールドパーク」で砂金採り体験をして来ました。
 
 
 
 
 
 
本来は自然の河川で苦労してやっと採れるものなのでしょうが、ここはテーマパークみたいなので、砂金採りの専用設備があります(^^;)
 
 
 
 
 
スタッフから砂金の採り方のレクチャーを受けて、レッツトライ!
 
 
 
 
 
現在はアメリカなどで使われてきた「ゴールド・パン(皿)」を使って採るのが主流だそうです。
 
金は比重が19.3と非常に重く(ちなみに、水が1、砂は約1.7、鉄が7.85です)ゴールド・パンにすくった砂を水の中で揺すって砂金を沈め、砂を少しずつ流してゆくと・・・
 
 
 
 
 
分かりますかねぇ(^^;)
お皿の端に2粒見えるの砂金です。
 
 
 
 
 
腕が疲れるほど何度も何度も頑張って、やっとこれだけです(^^;)
 
一攫千金とはいきません。
 
 
 
つづく。
 
 
  
  
  Takashi.M

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2013年8月23日 (金)

佐渡の旅〜〈たらい舟編〉

佐渡の旅二日目。
相川のホテルをチェックアウトして、佐渡島を南下。小木へやって来ました。
 
 
 
 
 
小木港から数分のところに、矢島・経島という観光名所があります。
 
ここは景色も素晴らしいですが、佐渡の伝統漁の「たらい舟漁」のたらい舟の乗船体験が出来ます。
 
 
 
 
 
 
では、早速たらい舟に乗船。
"たらい"としては、大きいですが、"船"としては、ちょっと小さく不安定な感じで、転覆しないかな心配になります(^^;)
 
 
 
 
 
湾内の水はとても透き通っていて、小魚やサザエやウニがいるのが良く見えます。海底がすぐそこにあるように見えましたが、水深は4メートルもあるそうです。
 
 
 
 
 
 
たらい舟が考案されたねは明治の初め頃で、洗濯桶を改良して小舟のかわりにして、漁をしたのが始まりですが、たらいは小舟より安定感があり小回りがきくため、岩礁の多い小木海岸での漁に向いていたそうです。
 
 
 
 
 
矢島・経島の由来は、矢島は良質の矢竹を産したところで、島の山頂部には節の長さ、太さも同じ珍しい双生竹が自生し、源頼政がヌエ退治に使った矢もここのものと言われているそうです。
 
経島は文永11年(1274)日蓮の放免状を携えた高弟の日朗が嵐にあい、ここに漂着。読経して一夜を明かしたことからその名がつけられたそうです。(佐渡観光協会HPより)
 
 
 
 
つづく。
 
 
  
  
  Takashi.M

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